ビジネスの場面で身に付ける『オトナの時計』 vol.3~ビジネスリーダー編~Grand Seiko
2021.03.17
スリーク新潟
みなさん、
こんにちわ。
スリーク新潟のハコイワです。
久々に担当したブログで投稿する日を間違えたハコイワです・・・。
日々老化、
抗いたいものです・・・。
さて、
改めましてお題目についてですが、
ビジネスシーン最強の時計ブランド!(※)、
そして今選ぶならこれが最高のビジネスウォッチだ!(※)と断言したいモデルはコチラ。
※個人の見解です。
GRAND SEIKO 9S MECHANICAL
日本人の美意識に訴えかける端正な外装、
内に秘めた10振動80時間パワーリザーブという技術力、
機能や性能をひけらかすのではなく本来の良さで主張する時計。
それがグランドセイコー。
そう信じて疑いません!!

”最高の普通”の時計らしく、
装着しても圧倒的なオーラが!とはなりません。
しかし、
”何となくいい時計してるな・・・”的な雰囲気を醸し出してくれます。

ガラスはベゼルより少し飛び出る形のボックス型、
ケースを薄く見せる工夫の一つと言えます。
他の時計ブランド大きく違う所は、
ケースサイズが40mmにも拘らず、
ケース側ブレスレット幅が22mmもあるという事。
今までのグランドセイコーや他ブランドにおいても、
ブレスレットは幅が細い方がエレガントでフォーマルな印象ですが、
あえて幅を出すことで腕に載せた時の安定感を高め、
着け心地の向上に寄与しています。
ジャストサイズで付けると本当に手に持った時の様な重さを感じません。

グイグイと引っ張っていく感じのリーダというよりは、
共に歩調を合わせ背中を押してくれるようなリーダーのイメージでしょうか。
そんなリーダー像、
憧れます・・・。

買おうか迷っているオーラが出てたらスイマセン。

是非とも店頭で。

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スリーク新潟
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