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ブライトリングサロン 2017 総力特集 「プロの回答は、なぜブライトリングなのか?」第三話

2017.11.25

スリーク新潟、スリークBP

12

 

スリーク新潟では

12月2日(土)〜12月10日(日)までの9日間

スリーク新潟3階の特設会場で開催。

今年一年の締めくくりとなるブライトリングサロンを開催。

 

 

腕時計専門誌を見ると、

スタッフおススメモデルの上位を占める時計が、

 

「ブライトリング」

 

なぜプロはブライトリングを選ぶのか、

そして自信を持ってお勧めするのか、

その理由に迫るコーナー。

 

 

 

第三回:「安心感があるから」

 

 

 

「ブライトリングを薦める理由は、

 絶対的な安心感ですね。」

 

そう語るのは、

スリーク新潟の箱岩だ。

 

ブライトリングと箱岩の出会いは、

今から約20年ほど前に遡る。

 

「私が初めて手にした高級機械式時計は、

 二十歳の誕生日に兄から手渡されたオメガ・スピードマスター・プロフェッショナルでしたが、

 どうしても自分らしい時計が欲しくて、

 朝から晩まで時計の雑誌を読み漁りましたね。」

 

そして彼が行き着いた時計が”ブライトリング”だった。

 

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「当時からコスパ至上主義だった私は、様々なブランドやモデルを比較する中で、

 ブライトリングという”プロのための計器”を作るメーカーを知りました。」

 

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公認クロノメーターをチタンケースに収め、

3,000m防水を誇るアベンジャーシーウルフは、

他の高級メーカーとクオリティを比較しても決して見劣りするものではなかった。

しかも、それが当時30万円で購入できたというから驚きだ。

 

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「今でもやっぱり”アベンジャーシリーズ”はお勧めですね。

 私が購入したときはケース仕上げが全てサテンのチタンケースを採用していて、

 本当に男らしいミリタリーウォッチといった様相でしたが、

 現代の”アベンジャーシリーズ”は、

 勿論、相変わらず男らしいですが、

 それに加え、いい意味で大人になった雰囲気が良いですね。」

 

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「今でも”アベンジャー Ⅱ シーウルフ”は絶対的なお勧めには変わりません。

 ただ、やはり私がようやく”大人”と言える年齢になったからでしょうか、

 ただタフなだけでは満足しなくなったんですよね。」

 

そこで箱岩が取り出したのはアベンジャー Ⅱ GMTだった。

 

「このモデルは正直申し上げて、

 

 最初出てきたときは『全然アベンジャーらしくない!』って思ってしまいました。

 しかし、よくよく考えると最高のスペックなんですよね。」

 

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「GMT機能を持つ公認クロノメーターを、

 300m防水とは思えない薄型ケースに収め、

 クロノマットやナビタイマーに負けないクオリティでありながら、

 それらフラッグシップモデルの半額ですからね。

 ブライトリングがこだわるクオリティの高さは、

 前回の馬場さんの回栗山さんの回でご紹介済みですが、

 ブライトリングの良いところはどのモデルにもその”安心感”を犠牲にしないところです。」

 

-中でもイチ押しのアベンジャーは?

 

「今しか手に出来ないアベンジャーの、

 ”ナチュラルMOP””ブルーMOP”の文字盤を持つ、

 ジャパンエディションの”アベンジャー Ⅱ GMT”ですね。」

 

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「コスパ至上主義の私から見たら、

 今こそ選ぶべき最善の選択ですね。」

 

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AVENGER Ⅱ GMT NATURAL MOP JAPAN SPECIAL EDITION ¥470,000+税

 

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AVENGER Ⅱ GMT BLUE MOP JAPAN SPECIAL EDITION ¥470,000+税

 

main_photo_2.jpgBMOP

 

 

 

 

 

ブライトリングサロンの期間中、

箱岩はスリーク新潟3階に常駐している。

この機会に是非スリーク新潟へ。

 

 

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WEBエントリーはコチラから

 

 

 

「プロの回答は、なぜブライトリングなのか?」

次回もお楽しみに!

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