ダイバーズウォッチ・キャンペーン 2017 【僕らが着けたいダイバーズ! 第一話】
2017.06.04
スリーク新潟、スリークBP
いよいよ今月10日よりスリーク新潟、スリークBPで開催される、

このコーナーでは、そのキャンペーンに先駆けて、
新潟を代表するメンズアパレルショップのスタッフの方々をお招きし
その独自の審美眼から
「今、着けたいダイバーズウォッチ」
をテーマに本音で語る
アレやコレやのトークバトルを特集します!

今回、熱いトークを繰り広げるのはコチラの4名。
五十嵐諒(写真左)
1991年生まれ。万代シテイ・ビルボードプレイス2Fのメンズレディス・セレクトショップ
「ナノ・ユニバース新潟店」の店長。幼少期からファッションに目覚め、古着からドメスティックまで幅広く着こなすファッショニスタ。
長身とその丹精なスタイルから男女問わずファンが多い。
小野里瞬(写真中左)
1992年生まれ。新潟市古町6番町のセレクトショップ「ESSENCE」に勤務。料理人からアパレル業界へ転身と異色の経歴の持ち主。
ファッションもさることながら機械式時計にも並々ならぬ愛情を持ち、洋服から小物に至るまでのトータルコーディネイトに
リスペクトの声は多数。
岡崎直樹(写真中右)
1993年生まれ。万代シテイ・ビルボードプレイス3Fのスニーカー専門のセレクトショップ「エッセンス BP」の店長。
ヴィンテージとアメリカンスタイルをこよなく愛する若き司令塔。
年齢とは裏腹にファンションへの造詣にも深いことでも知られている。趣味は洗車と個性的な面も併せ持つ。
馬場一磨(写真右)
1991年生まれ。服飾雑貨のセレクトショップ・スリークBPの副店長。長年の経験から培った時計の知識やスタイルに合わせた
時計選びを提案。
第一話: 五十嵐諒
「どんな時代でも支持され、愛され続けるもの」

馬場:
じゃあ早速ですけど、今年の新作の中で気になっているダイバーズモデルは何ですか?
五十嵐:
僕はやっぱり、ブライトリングの「スーパーオーシャン・ヘリテージⅡ」だね。
小野里:
あ~やっぱり!
岡崎:
ちなみに「スーパーオーシャン・ヘリテージⅡ」は46ミリと42ミリがあるんですけど、
どっちのサイズですか?
五十嵐:
46ミリのほうかな。カラーはブルーだね。やっぱり。
一同:
おぉ~~~!
小野里:
僕は42ミリだなぁ。
五十嵐:
スーパーオーシャン・ヘリテージⅡはクラシックな雰囲気のモデルだけど、46ミリだとケースのボリューム感も丁度良いし、
クラシックしすぎてなくてスポーティな感じに見えるのが良いよね。

馬場:
スタイリングで見るとどうですか?
五十嵐:
今年の洋服のアイテムで見ると、アロハ柄だったり、開襟シャツとかサーフィンを意識したものが多いし、
そういうアイテムにもバッチリ合いますね。
岡崎:
確かに今年のスタイルは合いますよね。デザイン面もクラシックなモデルだから長い目で見ても、今と変わらず使えますしね。
五十嵐:
あと僕も幾つか機械式時計を使っているけど、個人的にはやっぱり新型の自社ムーブメントには惹かれますよね。
一同:
分かる、分かる!

五十嵐:
リューズを回した感触が「あ~自社ムーブだな」って実感できるのが良いですね。
馬場:
そうですね。このスーパーオーシャン・ヘリテージⅡは最新の自社ムーブメント「B20」が搭載されているんだけど、
このムーブメントはロレックスとのパートナーシップで誕生したムーブメントで、新しいブライトリングの方向性を示していますよね。
岡崎:
ノン・クロノグラフとはいえ、価格帯も凄く良いですよね。
小野里:
保証期間も5年ですからね~。
馬場:
その辺りもブライトリングならではですね。あと、この新作は前作とパッと見は似ているんだけど、
セラミックベゼルに変更したから、モデルとして外装の強度も上がってます。
五十嵐:
それ以外の違いってあるの?

馬場:
新作に関しては、ムーブメント、ベゼルの他に針とリューズ、カレンダーの配置が変わっていますね。
ちなみにスリーク新潟の藤由さんの言葉を借りれば、
「見比べてみると、初期モデルのデザインを踏襲し、素材の進化でモダナイズした印象」
ということですね。
一同:
おぉ~さすが藤由さん!!(笑)

五十嵐:
でも僕はやっぱりそういうところにも惹かれますよね。
特にメンズファッションに言えるんだけど、やっぱり良いものは普遍じゃないですか。デニムとか革靴とか。
どんな時代でも愛され、支持され続けるのと同じ感じですよね。
馬場:
ブライトリング以外ではどうですか?
五十嵐:
スーパーオーシャンとはちょっと間逆になっちゃうけどエドックスの「クロノオフショア1」もカッコ良いですね。
岡崎:
僕もそう思います。

馬場:
さすがファッショニスタですね。このクロノオフショア1の新作は日本での取り扱いが始まって10周年の今年に、
日本限定として発表されたばかりなんですよ。
小野里:
日本限定ということは何本限定?
馬場:
200本!です。しかもメーカー曰く、バーゼルフェアで既に完売。超希少でございます。

五十嵐:
ラバーベルトのスタッズも良いし、なんて言ってもしなやかで着けやすいね。
ケースが45ミリでも全然大きさを感じさせないし。
岡崎:
さりげなく“1時”の位置に、ダイヤモンド。カッコ良いですよね。
馬場:
45ミリサイズと存在感もあるし、フルブラックでインデックス・ダイヤと一見、かなり個性的なモデルに見えるけど
着けてみるとイヤらしさのない、絶妙なバランスがホント調度いいモデルですよね。
しかも素材やスペックからしても20万円以下っていうのが何ともエドックスらしいところ。

五十嵐:
こういう雰囲気の時計ってどうしても“強すぎちゃう”ところがあって今まであまり注目していなかったんだけど、
これは凄く良いね。オフの日に、サラッと着けたいな。
岡崎:
クウォーツなので、時計の厚さも控えめなのが良いですよね。無地のTシャツには抜群ですね。
僕は海に着けて行きたいですね。
小野里:
泳いじゃう?
岡崎:
フルブラックってスポーツブランドで出ているのが多いじゃないですか。
海で使ってて、パッと見「あ~スポーツ系の時計だな」って思わせて実はエドックス!ガンガンいけちゃう!見たいな。
馬場:
そういう使い方って本来のダイバーズウォッチの魅力ですよね。
エドックスはダイバーズウォッチでも革ベルトの設定や、ゴールドモデルや今回のようなダイヤセッティングを使用したり
“ラグジュアリー・スポーツ”を確立してますよね。
五十嵐:
男性ファッション誌にも、いつも特集されているし時計好きも、ファッション感度も高い人にも評価されているんだね。
スリーク新潟の箱岩さんのコラムを読んで思ったんだけど、ダイバーズウォッチって時計の進化の中で、
実用を追い続けてきているじゃないですか。そういう技術的な部分と普遍的な部分が噛み合いながらも
あらゆる世代から支持されていて、尚且つファッション性も高い。
ストイックさを追究するからこそ、誰が見ても着けても美しさ、カッコよさがある・・・。
ずっと変えられないディテールを持った洋服みたいな。
やっぱりヴィンテージデニムみたいな魅力がダイバーズウォッチには満載だね。

【 本日の紹介モデル 】

「スーパーオーシャン・ヘリテージⅡ 46」
2017年、新型自社ムーブメントを搭載しリニューアル。
70時間パワーリザーブ、セラミックベゼルとクラシックながらもブライトリングらしい実用を追究した1本。
間違いなく今年のブライトリングを象徴するモデル。

「クロノオフショア1 10thアニバーサリーモデル」
日本上陸10周年を記念し発表された限定モデル。
1時の位置にはブラックダイヤモンドを配置した特別仕様。
国内200本限定ということで完売必至。
お早めにお問合せ下さい。
☆スリーク ダイバーズウォッチ・キャンペーン 2017では特典が満載!

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【スリーククラブカード】
入会当日からご利用いただけるメンバーズカードです。
ご優待やポイント還元の他、特典をご用意しております。
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【無金利特別ローン】
スリークでは60回払いまで金利0%ローンがご利用いただけます。
様々な支払いプランがご提案できますのでお気軽にご相談ください。
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